今日の家飲み、外で飲んだらいくら?
もしこのセットを外で頼んだら――
- クラフトビール 1杯:900〜1,200円
- ソーセージ盛り:800〜1,200円
- 野菜のバル風つまみ:600〜800円
合計 2,500〜3,000円コース。
しかも席料だのチャージだのつくと、あっという間に3,500円超え。
それを今日は、家でゆっくり・ノーチャージでやる。
今日のビール|KNUCKLE 167A(牛たん利久のクラフト)
今回の主役はこちら👇
KNUCKLE 167A(アメリカンペールエール)
👉 https://a.r10.to/h820rE
このビール、実はただのクラフトビールじゃない。
仙台の名店「牛たん利久」が手がけるクラフトビール。
- 牛たん利久(仙台の有名店)
- 希望の丘醸造所(宮城県)
牛たんで有名な利久が、
「肉に本気」だからこそ作ったビール。
名前の“KNUCKLE”は牛のもも肉の芯。
完全に“肉のためのビール”という世界観。
味の特徴はシンプルで強い。
- 柑橘っぽいホップの香り
- 味はしっかり濃い
- でも苦すぎない
肉の脂をホップで切って、
炭火やスパイスのコクを麦芽の甘みで受け止める設計。
正直ちょっと高い。
でもこれ、**仙台の名店が監修した“料理専用クラフト”**と思うと納得できる。
外で利久の牛たんを食べながら飲むビールを、
今日は家に連れて帰ってきた感覚。
今日のつまみ|ソーセージ × ブロッコリー(メキシカン風)
今日のつまみは、見た目は居酒屋、やることは超シンプル。

作り方
- フライパンでソーセージとブロッコリーを炒める
- 火を止めて
- オールドエルパソのタコシーズニングを振る
これだけ。
使ったのはこれ👇
オールドエルパソ タコシーズニング
👉 https://a.r10.to/hF9NTk
クミン・チリ・ガーリック・オニオン・パプリカ。
この粉が、一瞬で“外食の味”を連れてくる。
家で作ったとは思えない、
バルとかメキシカン居酒屋っぽい香りになる。
実際の満足度(調理師目線)
このセット、なにが良いかって👇
- ソーセージの脂
- タコシーズニングのスパイス
- ブロッコリーの青さ
- KNUCKLE 167Aの柑橘ホップ
この4つがちゃんと噛み合う。
これで、外飲みクオリティ。
一気に外食クオリティ。
外食と比べて、いくら浮いた?
今日の家飲みコスト(ざっくり)
- KNUCKLE 167A:600〜700円
- ソーセージ+ブロッコリー:500〜700円
- シーズニング:1回あたり数十円
合計:1,200〜1,500円
外だったら3,000円。
1,500円以上、確実に浮く。
浮いた1,500円、どうする?
この1,500円を毎週1回積み上げたら
月6,000円。
年で72,000円。
この金額をそのまま
S&P500やオルカンに回したら、10年後は10万円以上の差。
外で飲む回数を、
“ちゃんと満足できる家飲み”に置き換えるだけで
資産形成のスピードが変わる。
外で使っていたお金を投資に回す。
理屈はわかっても、
「でも投資って、何から始めればいいの?」
そう思った方は、まずここからで大丈夫です。
資産形成は、いきなり難しいことをする必要はありません。
最初の一歩はとてもシンプルです。
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🍺 今日の家飲みセットまとめ
- ビール:KNUCKLE 167A(利久のクラフト)
👉 https://a.r10.to/h820rE - 味の決め手:オールドエルパソ タコシーズニング
👉 https://a.r10.to/hF9NTk
外食の満足感はそのまま、支出だけ軽く。
浮いた分は未来に回そう。
これが私たちの満足感を下げない【家飲みセット】。



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